僕の備忘録(主にPC-UN*Xにネットワーク)みたいなものです。
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SLAX。バージョンが0.0.1あがっていた(^^;
しかし、bittorrentはseedsは多くても(8つでは多くは
なさげ)速くない。
ダウンロードが終る頃にはseedsが15程に増えており、
ul spped は0Kb/s になっていた。
----------------------------------------------------- | file: slax-5.0.6.iso | | size: 186,193,920 (178 MiB) | | dest: /path/slax-5.0.6.iso | | progress: ######____________________________________| | status: finishing in 1:44:58 (9.7%) | | dl speed: 30.6 KB/s | | ul speed: 3.2 KB/s | | sharing: 0.140 (2.4 MB up / 17.2 MB down) | | seeds: 8 seen now, plus 0.430 distributed copies | | peers: 1 seen now, 36.3% done at 63.1 kB/s | -----------------------------------------------------
qemu に喰わせると(コンソールからログインし、startxでKDEが 起動する)、KNOPPIXや<poe-lina/>より、若干軽く感じられた。 マウスが撥ねるのは致し方ないか。
"gnome-livecd-2.12-i386-ja-6.iso" でぐぐってこっちにきた香具師がいた。気の毒なことに、 くだんのキーワードが"本日のリンク元"に 記述されているだけの、全く関係ないページに 飛び込んでいた。
ふと気にかかったので、同じキーワードを
namazuに喰わせてみる。
三件ヒットしたが、上位二件が"本日のリンク元"
だった。
記事本文に語句の出てくるページが一番下になってしまっている。
まして
実際に動かしてみたページは頭から無視だ。キーワードを
使ってなかったから、当然だけど。
うーむ。どうにかしないと...
以前こしらえた、当月のカレンダーをhtml形式に標準出力する
スクリプトをCGIに書き換えた。
自分で書いた筈なのに、一体どこがどういう意味なのか、
コメントを読んでもほとんど分からなくなっていた。
なかなか正常に動かず、error_logと睨めっこ。 Content-type: text/html\n\nを忘れていた。 orz.
print文とタグ大杉。
これ以上凝ったものにするなら
根本から作り直さないと無理だ。というか馬鹿馬鹿しい。
とはいうものの、一応動くものができて、意欲は既に九割がた枯渇...
Plamo-4.2の/etc/logrotate.confは同3.3と少し違っていた。/etc/logrotate.dの
下にいくつかファイルができていて、それで設定する、みたいだ。
apacheのログを毎日切り分けるよう、適当に編集してみたが、うまくゆくかどうか。
のCDには、k3bはあってもdvd+rw-tools は入ってなかった。
DVDドライブ2連装って、そんなに珍しくはないと思うんだけど。
に 再び挑戦。
カーネル2.6.20を用意し、パッチ(patch-ovz007.1-combined)を当て、
make menuconfigで適当に。一応、
ドキュメント通りの筈。
甘かった。
/usr/src/linux-2.6.20# make (ry CC [M] kernel/cpt/cpt_process.o kernel/cpt/cpt_process.c: In function `dump_one_process': kernel/cpt/cpt_process.c:793: error: structure has \ no member named `namespace' kernel/cpt/cpt_process.c:807: error: structure has \ no member named `namespace' kernel/cpt/cpt_process.c:808: error: structure has \ no member named `namespace' kernel/cpt/cpt_process.c:838: warning: comparison \ of distinct pointer types lacks a cast make[2]: *** [kernel/cpt/cpt_process.o] Error 1 make[1]: *** [kernel/cpt] Error 2 make: *** [kernel] Error 2
OpenVZ Forumで適当に検索。
あった。
有り難く戴いとく。
CONFIG_VZ_CHECKPOINT を"not set"にして再度 make。
今度はGFSがどうのこうのと出た。要りそうにないので外す。
カーネルのビルドはうまくいった。適当に配置して再起動。
あれ、蟹が自動認識されなくなった? modprobe 8139tooしたらeth0が出たが。
まあいい。vzctl(3.0.18)とvzquota(3.0.11)は特に問題なくinstall。
起動時スクリプトは何だろうか。それからtemplateも。
そろそろ寝よう。
FreeBSDホストのemacsを22.2.1に、navi2chを1.8.0にあげた。
もう古いのかなぁ。と思いつつデスクトップに入れる。
BLFSのパッチ二つ(cdrtools-2.01-ascii-2.patch
、cdrtools-2.01-mkisofs_iconv-1.patch)
を当てて、configure とmake install オプションに DEFINSUSR=root DEFINSGRP=rootを
指定する。
面倒なオプションを
過去日記から探し出す。LANG=C で man 1 cdrecord 見ると、$CDR_DEVICEあたりに
入れればよさげに見えた。
CDRを焼いて PCBSD-7-BETA1(今後はFreeBSDのバージョンに合わせる模様) をノートに入れようと考えたが、Requirementsには届いてる(256MBはギリギリだけど)のに X起動中にリブートするばかりだった。
現在の安定版(1.5.1)は128MBでも動くようだけど。
昨年以前の日記にはコメントが付けられません。ご了承願います。
ググッて来たものの、有用な情報の見つからなかった方は、↑からサーチすれば
ちょっとは見つかるものがあるかもしれません:-)
(C) 2004-2010 Sato Makoto
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