僕の備忘録(PC、UN*X、ネットワーク関連が中心)なんです。
自分の書いたところは適当(な時とか)に書き換えますので御了承を。
パイプの向こうのコマンドに"y"など
を渡して、対話処理の必要なコマンドをバッチ処理させるという
テクニックがあった。
昔MS-DOS時代によく使ってたはずである。
おそらくはUN*X系シェルあたりの借り物らしく、
bashの下でも使える事に昨日気づいた。
$ /sbin/mkfs -t ext2 new.img mke2fs 1.38 (30-Jun-2005) new.img is not a block special device. Proceed anyway? (y,n)
ここにecho y|すると対話処理を省略できた。
とはいえ、mke2fs(mkfsはフロントエンドだ)のmanを
読み直して試すと、-Fで確認を省略できたけど。
に参加。場所は
前々回同様、NotFoundな
番号の会議室。
多少残念ながら1Getならず。
今回はLinuxKernelやGlibcがらみな話が三連発。
非常に堅茹でだったせいか、一睡もせずに聴講したが、最後の
講演がしめくくるあたりでは、流石に脳みそが石ころになった気がした。
懇親会に二次会までついて行く。
更なる前進なるやならざるや。
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