僕の備忘録(PC、UN*X、ネットワーク関連が中心)なんです。
自分の書いたところは適当(な時とか)に書き換えますので御了承を。
なぜかファイルがgetできない。
ファイアウォール越えでPASVするあたりで止まる。
適当にドキュメントなどめくってproftpd.confに
色々手を加えてみたが、効果無し。
流石にいつまでもダウンしたままは不味いので、
さしあたりはFreeBSDに戻す。
のっけからorz.
NoteとAirHでNATを作り、ieee1394でiMacと接続。ファイルがGETできる(6分程かかるが)ことを
ようやく確認。
ところで、iMacに芋づるで入ってたKPDF、LinuxPersonalWorkstationが読めない。
フォントをどうにかせねば。
既に昨日になったが、ヨドバシ梅田1Fで、 WindowsVistaHomePremium(?)をつついてきた。
スタートメニューやらconsoleやらnotepadやらOfficePersonal2007やら色々。
ホームディレクトリ相当なフォルダが/Usersとかの下にあるあたり、
またMacのコンセプト流用か。
Windowsキーを押して、"麻雀"と打鍵、Enterすると麻雀ゲームが起動した。
その類の操作に慣れると、ハッタリに便利かもしれない。
Windowsキーを押しながら"E"を100回押す程度ではエクスプローラは死なない。
WinXPではどうなるんだっけ。これも試さねばなるまい。
Office2007は、目を閉じて操作する限り、2003と大差なさげ(ショートカットは
2003と大体同じようだ)。
Altキーに触れるとショートカットがもげもげ出てくるように、メニューの操作性
が幾分変化しているが、特に便利になった気はしない。
クリップボードの中身を全部のセルに一度に貼るような操作ができないように
、ようやく改良された。
コントロールパネルの邪魔くささは、一層ひどくなったとしか。
手許にVistaの毒手が迫ってきたら、気づかないうちに
クラシックに変えてしまうだろうな。
次回はWSHなども使って、もっと爆走させてみたいものである。
ディレクトリの属性が4775だった。 そうなんだ。
しばらく使ってないNoteの環境設定。scimのON/OFFにCtrl-oを割り当てて
ようやく人心地ついた。
せっかく中央図書館まで持ってきたのに。
もちろん、それ以外にも色々やってることはあるけど。
Emacsをふたつ起動してあれこれ。 (片方はコンソールで、'describe-key'とかaproposとか専用に使う)
(kill-emacs)と打鍵して、M-x eval-last-sexpとか(要するに自爆)。
'split-window-vertically'と'split-window-horizontally'をランダムに 繰り返してwindowを分割しまくり、C-u 1234567890 M-x other-window などとしたり(その後、Noteのファンがしばらく鳴り続けた)。
\C-x\C-cのキーバインドは変えたがよさそうだ。指が滑り、誤って
'save-buffers-kill-emacs'やってしまうことしばしば。
そりゃあバッファを事前に(あるいは自動)保存すればいいんだろうが、
windowをたくさん開いた状態を保存、再現するのはちょっと面倒そうだし。
さしあたりは(global-set-key "\C-x\C-c" 'keyboard-quit)あたりか。
(setq 面積 (* (setq 高さ (window-height)) (setq 横幅 (window-width))) )
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